July 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

水曜日コース 下絵の工程

お二人は特に仲良し ご自分の訪問着を制作

松ぼっくりと松葉 そしてまっすぐに上へ

のびていく草花 着用されお二人が並ばれた

光景が今から想像できる。 きっと

あんた よう にあうやんか いやア 

あんたの方が いけてるわ! なんて会話が

聞こえてきそう。

友禅染教室の写真!?

工房見学の方も友禅染教室を受講の方も書き込んでいただけるように

なった紙媒体のアナログなな ブログ!?

よく宿泊施設に泊まられた方が残すノートをイメージしても

らえれば どんなものかわかっていただけると思います。

最近では あのノートのようなもの見せてもらえますか?と

工房見学の方から声をかけてもらえるようになり 冊数も増えて

きました。

土曜日コース 修了式

この分野の作品は初めてかも すばらしい世界

だと思います。 そしてもう何年も前の基礎

コースのデザイン洋花花瓶を自由な発想で

挑戦されたことにも意味があると思います。

パイオニア的な心持ちが アーテイスト!?

 

初まりました!水曜日コース

下絵の工程です。基礎コースを終えられ先輩が琳派の万寿菊を

されていたのに刺激され ご自分の家の暖簾をつくられる。

生地の上を鉛筆で!?トレーシングペーパーに描いてそれを

青花で生地に下絵を描かれます ご安心を。

初めての工程は特に 皆さんワクワクされている雰囲気が伝

わってくるのです。

水曜日コース 3月(2ヶ月前)の 修了式

十数年前から通っていただき 初めは滋賀県の

草津から 現在は岡山県より毎週水曜日 

新幹線で通っていただいている。

作品の完成度も かなりのレベル 額絵です。

土曜日コース修了式

いつもの作品発表の光景です。ご本人が隠れてしまい申し訳

ないですが すばらしい作品だと思います。椿の文様の訪問着

手描の着色図案をご自分で作成され ここまでの工程をクリア

されました だれもが写真を撮らせてもらいました。 

これが一番 美意識を刺激する場面でもあると思います。

同じコースの仲間が ここまでやるのなら私も がんばる!

そんな連鎖が広がっていきました。

 

新緑のまっただ中 新潟より 補習

どうです この緻密な文様! ご自分の染め帯

を制作(挿し友禅中!)

地色が派手なピンクではなく やや落ち着いた

(決して地味ではなく)上品なかわいのさある

ピンク!それがこの市松の(チェックの)地紋

とデザインにぴったり! にくい染め帯になる

こと間違いないです。

今年も 鴨川ワインピクニック

毎年開催のワインピクニック 突然の誘いに乗っていたいた

面々 鳩まで参加してくれました。

楽しい時間は あっという間に過ぎてしまい 日焼け止めを

忘れたおかげで 真っ赤の直火炊き(私だけですが)

アウトドア最高!

過去があって 今がある 祖父25回忌

今の当たりまえのことは 先人の努力のお陰 先人の思いに

自分がどれだけリンクさせることができるか

 

京都土産 八つ橋で有名な岡崎にある お寺 常光院

お琴の音色が聞こえてきそうな風に舞う 桜の花びら

感謝の思いを新たに。

土曜日コース印金の工程

スケジュールでは印金 実際は挿し友禅の方 バッグコースの方

補習の方 いろんな方に来ていただき いろんな工程13名さま

マックスで開催! 

対応について不十分な点があったかもしれないですが それぞれ

に楽しんでいただけたでしょうか 申し訳なく思っております。

 

 

 

 

 

<<back|<123456789>|next>>
pagetop